| Q : |
引火の可能性はありますか。 |
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木とプラスチックでできているので引火の可能性はありますが、厚密に成形しているため、木やプラスチックの素材に比べますと燃えにくい素材となっています。 |
| Q : |
火災発生時、燃えやすい材料となっていて危険になることはありませんか。 |
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同上です。 |
| Q : |
耐火性能基準はありますか。 |
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不燃・準不燃・難燃ではありません。当然木も可燃性固体ですので、同一であるとお考えください。 |
| Q : |
椅子の脚など集中荷重がかかっても大丈夫ですか。 |
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OKです。 |
| Q : |
基材の上に車は乗れるのでしょうか。 |
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破損の原因となるのでお勧めしません。 |
| Q : |
粉が発生した場合、子供等が舐めると身体に悪影響はありませんか。 |
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人体に影響はありません。証明書 : (カドミウム、六価クロム、水銀、セレン、銅、鉛、ヒ素)、粉体(ヒ素、鉛、カドミウム、水銀、銅)、ホルムアルデヒド |
| Q : |
廃木材に含まれているCCA(クロム酸、銅、ヒ素)はどうしているんですか。 |
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受入検査でCCA混入検査(ジフェニルカルバジド溶液)を行っております。混入していた場合は返品します。 |
| Q : |
燃えたら有害ズスは発生しますか。 |
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PP(ポリプロピレン樹脂)には塩素が含まれていませんので、タイオキシンなどの有害ガスは発生しません。 |
| Q : |
ホルムアルデヒドは発生しますか。 |
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ホルムアルデヒドの放出量は基準値(建築基準法)0.3mg/L以下です。(0.2mg/L)(ホルムアルデヒド放出量) |
| Q : |
水に濡れた場合、滑りませんか。すべりに対するデータ等の有無、または実績 |
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データはありませんが、表面がサンディング加工されているため滑りいくくなっています。リブ面より平面の方が滑りにくい性質をもちます。 |
| Q : |
乾いた時と濡れた時の滑り具合(スリッパ・素足)はどうですか。 |
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同上のため滑りにくくなっています。 |
| Q : |
真夏に表面が暑くなって火傷することはありませんか。 |
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真夏の日中では低温火傷のおそれがあります。 |
| Q : |
表面温度(夏・冬)はどのくらいですか。 |
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真夏の日中 : 約60℃ 真冬の夜 : 5℃ (測定場所 : 長野県長野市) |
| Q : |
裸足で出ても大丈夫ですか。 |
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トゲやササクレが起きないので大丈夫です。 |
| Q : |
なぜ、トゲ、ササクレが起きないのですか。 |
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木は300μまで粉砕されているので繊維質がないからです。 |
| Q : |
高層階の場合、強風で飛ばされる心配はありませんか。 |
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・テラコッタ 端部材 無の場合 風速 34m/s
・ニューウッド 端部材 無の場合 風速 21m/s
・ニューウッド 端部材 有の場合 風速 約30m/s までは安全確認できておりますが、ベランダの形状や環境などにより異なる為、現在テストをして確認中です。
※端部材無の場合、現状では高層階での使用は難しく、現在作成中です。
自主規制としてルーフバルコニーや屋上の場合は3階まで、通常のベランダの場合は13階まで設置可能としています。ご不明な点などございましたら遠慮なくご相談ください。
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| Q : |
他のデッキ材と比較すると軽く感じるのですが、風対策は大丈夫ですか。 |
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重量については、他のデッキ材と同等の大きさにジョイントした場合、同等又はそれ以上の重量となっています。
風対策については現在ページを作成中です。
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